人がいない場合、ひとり言を喋りながら散歩をすると良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 午前0時頃 |
| Where(どこで) | 人のいない道などで |
| Why(なぜ) | なんとなく喋りたかったため |
| What(何を) | Null |
| How(どのように) | 目に見えるもの、その様子、思い浮かべたものやことなど(例:白い花が壁中に咲いてる、ガイコツみたいな建物)を小さく口に出しながら散歩をした |
| Then(どうした) | 楽しい上に、ほっつき歩いただけだなーみたいな自己嫌悪に陥ることが減った
割と世界はひとりで喋って歩いててもいいんだと少し気が楽になった |
前提条件
- 筆者はそもそもひとり言を言うのも聞くのも好きなタイプの人間
なぜやってよかったのか
- 見たもの感じたことを口に出すことで記憶に残りやすくなり、散歩の中身がちゃんとあるかのように認識できるから?
- 無理にでも喋ることでネガティブな思考に使う脳のリソースを喋りにさくことができ、結果的にネガティブ思考が減る
やらなかったらどうなっていたか
- 頭の中でごちゃごちゃ考えたまま、特に発散もできずにただ疲れるだけの散歩になることがある
備考
- 人がいる時にやるとびっくりされるから、それが嫌な人は通話の振りをするかやめておこう
- ねこを2匹見かけた
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Anonymous
一時期、自転車五漕いでるときに歌ったりしてたな。