嫌いな人がいたとしても、会話を遮ったりしてその場の雰囲気を壊してはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | クラスメート(元友人)が |
| When(いつ) | 高校生のとき |
| Where(どこで) | 筆者を含めた友達と何人かで話していた折 |
| Why(なぜ) | クラスメートが自分のある友人のことを嫌っていたため |
| What(何を) | その友人のする話を |
| How(どのように) | 無理やり遮り嫌みっぽいことを発言したり、露骨に嫌な表情していた |
| Then(どうなった) | 周囲も会話の雰囲気を取り持とうと神経を尖らすのに疲れ、筆者含め友人全員がクラスメートをハブいて遊ぶようになった |
前提条件
- クラスメートは俗に言うアッパー系陰キャであり、グループのリーダー格のような立ち振る舞いをしていたが、上記の行動によって非常に嫌われていた
健常行動ブレイクポイント
- 過半数が嫌っていない特定の個人を、むりやり排斥しようとした
どうすればよかったか
- たとえその個人のことが本当に嫌いでも、その場の雰囲気を壊すべきではなかった
- 過半数が嫌っていない個人を不快にさせようとする試みは、周囲にとっても不快なのでするべきではなかった
備考
- クラスメートは後に別にグループを作りそこで仲良くしていた
- そもそもクラスメートが友人を嫌った原因は、クラスメートの行動に怒った友人に対する逆ギレであった
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