目の前にいる人間ばかりでなく、その場に居ない人間に対しても考えを巡らせるべきだということ
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 最近 |
| Where(どこで) | ライブ会場で |
| Why(なぜ) | コミュニティを広げようとして |
| What(何を) | 友人(A)に |
| How(どのように) | 以前別の友人(B)から紹介された知人を紹介した。 |
| Then(どうした) | その場は楽しく過ごせたが、後日話を聞いた友人(B)より、友達を取るなと怒られた。 |
健常行動ブレイクポイント
- 前提として、自分の持ち合わせている常識が全て他人に通用するという認識は避けるべきであった。
- 目の前の人間に気を使うあまり、見えていない友人に対しての気遣いが疎かであった。
- 「自分はそんなつもりはなかった」という言い分は、受け手側からしたら関係ないものだという認識が欠如していた。
どうすればよかったか
- まず友人(B)に不快な思いをさせてしまったことに対して、謝罪をすべきであった。
- 喫煙所で立ち話するまでは良かったが、その後食事に誘うのはやりすぎた。
- 目の前の友人(A)知人に対し、「話が盛り上がってるから、ご飯誘った方がいいかな」と言う要らぬ気遣いをする前に、「ここであんまり仲良くなるのは友人(B)に対して不義理である」と言う考えをすべきだった。
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