ソシャゲはスマホではなくタブレットでやった方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 先月 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | やっていたソシャゲがスマホの容量を逼迫していた・ソシャゲに依存している状態だった・タブレットを容量が大きいものに新調したため |
| What(何を) | そのソシャゲを |
| How(どのように) | タブレットに移して遊ぶようにした |
| Then(どうした) | アプリ自体を開く頻度が減ったため、ソシャゲへの依存を軽くすることができた |
前提条件
- 筆者は学生である
- 絵描きで何年か使い込んでボロくなったタブレットを同月に新調した
- ソシャゲは去年秋に勧められて始めた、かなり知名度の高いタイトルである
- デイリークエストの周回は比較的軽いが、始めて2ヶ月ほどで中上級者向けのエンドコンテンツ的なゲームモードに没頭してしまい、1日4時間以上遊んで学業や風呂・睡眠が疎かになっていた時期があった。拠点経営のようなパートもあり、1日数回ほど訪れて管理をしないと効率が落ちてしまうため、そこで義務感なども生まれていた
- 風呂や食事中などを除いて、大体どこにでもスマホを持ち歩いてはアプリを開いていた
なぜやってよかったのか
- 遊ぶ端末を変えることで、スマホ特有の「いつでも遊べる環境」を潰すことができた
- ソシャゲへの義務感が薄れたことで「そんなことより今は勉強でもした方がいい」といった思考を自らできるようになった
- ハイスペックなタブレットなので、単純にゲームプレイの質も向上した。画面サイズが大きいだけでも操作感が良い意味で違う
やらなかったらどうなっていたか
- 依存がひどいまま成績が落ちぶれていたかもしれない
- 睡眠不足・運動不足により、健康状態が今よりさらに悪化していたかもしれない
備考
- ゲーム自体はシステムも世界観も好きで、これからも無理のない範囲で遊び続ける予定
- スマホは「健康管理と勉学と連絡以外できない板」にした方が良いと思った。現在は各種SNSもスマホからはアンストしている
- タスク・健康管理用と娯楽用に分けることさえできれば、タブレットではなくスマホをもう1台用意する(外出時に持って行かず、普段は自宅のどこかにしまっておく)などでも大丈夫かもしれない
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