「仲間だから協力しよう」という声掛けに「仲間だったんですか?」と答えてはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 今年に入ってから |
| Where(どこで) | 職場の休憩室で |
| Why(なぜ) | 面談の最中に所属長に「仲間だから協力しようよ」と言われたので |
| What(何を) | 所属長に対して |
| How(どのように) | 「仲間だったんですか?」と言った |
| Then(どうした) | 「え…?仲間と思ってなかったの?じゃあ俺のことなんだと思ってたの?それは、悲しいよ」と本当に悲しませてしまった |
前提条件
- 筆者は所属長の元でアルバイトしている。
- 筆者は人間不信で心を開くのに数年単位は余裕でかかる。
- 筆者は、精神的に不安定になりやすく、また上下関係の発生する場では仲間と呼ばないと思っていた
健常行動ブレイクポイント
- 「仲間じゃん」と言われて「仲間だったのか?」と返した点
どうすればよかったか
- 「ありがとうございます、共に頑張りましょう」と言うべきだった
- 口答えせず謙虚であるべきだった
- とにかく楯突いてはいけない場面だった
備考
- 所属長は温厚な方なので筆者はクビにならずに済んだが、今後どんな顔をして出勤すれば良いか分からない
- 人として社会人として恥ずかしい。こんな厨二病のまま老いるフリーターにはなりたくない
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Anonymous
仲間という言葉の重みって人によって違うから、先方もそのニュアンスを気にかけてないように私は感じた。わざわざ仲間という言葉を使って表現しないといけないのは、言わなくてもそれくらい知ってるよ、とか、あるいは、こっちとしては波風立てたくないから曖昧にしておきたいところなのに白黒はっきりさせないでよ、とか、立場上〇〇さんと仲間でいるしかないけど本当は自分は嫌、とか、そういうことも許されないの?って思う