5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)就労の面談にて
Where(どこで)就労を考えているファミレスで
Why(なぜ)飲み物を残すのはもったいないし、マナーではないと思ったから
What(何を)「好きなの選んでいいよ」と面談相手の店長に言われたので選んだドリンクバーのフルーツ水を
How(どのように)帰りまでに飲み干した
Then(どうした)筆者の中になんとなく「こうじゃないよなぁ」という感じが生まれた

前提条件

  • オープン就労のための数日間に及ぶ体験実習があり、その後の面談だった
  • 店長はお茶を選んでいた

健常行動ブレイクポイント

  • 疲れていたのでその店で好きな飲み物を選んだ。フルーツ水は他のジュースよりフォーマル寄りな飲み物だという認識が選択時にはあった
  • 飲み物を残してはもったいないという認識が強いので、面談中の10分程度の時間で数回に分けて飲み干した
  • 以上の行動を終えて、これらの行動がブレイクしているような気が「なんとなく」した

どうすればよかったか

  • 店長と同じお茶にするべきだった
  • 飲み干さず、2割ほど残すべきだったかもしれない(でももったいない)

備考

  • 筆者はADHD ASDを診断されている
  • 評価は良好だった
  • この違和感の正体がわからないままでいる