5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の父親が |
| When(いつ) | 筆者の高校卒業時 |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 理系の資格職を取って欲しかったから |
| What(何を) | 筆者に |
| How(どのように) | 全く行きたくない地元のFラン大学の薬学部を受験させ、進学させた |
| Then(どうした) | うつ病が悪化した |
前提条件
- 筆者は当時教育虐待によるうつ病で、勉強が全くできない状態になっていた。主治医からは受験をやめるように言われていた。
健常行動ブレイクポイント
- 子供の進路を子供の意思を無視して決めてはいけない
- うつ病の子供を無理やり受験させてはいけない
どうすればよかったか
- 自殺するべきだった
備考
- その後仮面浪人をしたが、その際も受験する大学は父が認めたところのみで、最終的に進学した大学は就職できないからと言う理由で希望していた学科を無理やり変えさせられた。
- 幼稚園受験をはじめ、すべての受験を経験しているが、すべて親の希望の学校に進学している。進路を勝手に決められた絶望と、自分が何を望もうと何も意味はないのだという無力感に苛まれ続けている。
- 大学進学後、机に向かうと号泣してしまうようになった。