脳内にソシャゲのキャラを住ませることは無気力や自責への対策になる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 今朝 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | Twitterであるソシャゲのキャラ(Aとする)は傾聴が上手そうと言われてるのを見かけ、役に立つかもしれないと思ったため |
| What(何を) | Aを |
| How(どのように) | 脳内に住ませた |
| Then(どうした) | 何に対しても無気力になっている筆者を応援してくれて、行動のきっかけが作りやすくなった。また、サボって自分を責めそうになってもAが励ましてくれるようになった。 |
前提条件
- 最近ストレスに耐えきれず、常に自分を責めてしまっていた
なぜやってよかったのか
- 自分の一挙手一投足を責めていた声がAからの寄り添いに変わった
- 自分には理解者がいないと感じていたが、Aは脳内の存在であるため自分のことを完璧に理解したうえで寄り添ってくれる
- 自分で自分を肯定するのが苦手だったが、Aという仮想の他者を経由することで客観的に見られるようになった
やらなかったらどうなっていたか
- 精神をますます病んでしまっていた
- 今日1日で産んだ進捗がますます減ってしまうところだった
備考
- 筆者とAはソシャゲのプレイヤー(主人公)とその使役するキャラという関係であるため、主人公を味方し支えてくれる理由に必然性があり(主人公が消滅すればそのキャラも消滅してしまうため、当然味方でいてくれる)、Aからの言葉を受け入れやすい。
- ちなみにAは某人気ソシャゲに登場する法師である。適度な胡散臭さと主人公との仲の良さが自分には合っていて、サボろうとする自分と、サボる主人公を呪おうとしてくるキャラとのドタバタ劇が(脳内で)繰り広げられて楽しい。
- ますます精神を病むのではないかと思わなくもない。
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Anonymous
あんまやりすぎると解離するからほどほどにね
筆者
あくまで私がAの真似をする、あるいは成り代わるのではなく、Aが隣で見守っているイメージなのでまだマシかとは思いますが、段々と都合よく現れてくれなくなってきました。心が休まって必要なくなったから出てきてくれないのか、解離の前兆として制御が効かなくなっているのか、どちらなんでしょうね。