緊急時にかけられた優しさや提案に対し平時にまで甘えてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生の時 |
| Where(どこで) | 校長室で |
| Why(なぜ) | 以前自殺を考えるほど辛かったとき校長先生から「いつでも校長室にきて話にきていいからね」と言われたので |
| What(何を) | 校長先生に |
| How(どのように) | 病み期が一通り落ち着いてからもどうでもいい話をしに通った |
| Then(どうした) | だんだんと校長先生の顔に疲労が見られ、ある日ため息をつかれ事の重大さに気づいた |
前提条件
- 成績が振るわなかったり家庭環境がひどかったり性別のことで悩んだりととにかく色々抱えていた
健常行動ブレイクポイント
- 先生の優しさはあくまで「自殺の切迫した危険性」に対処するための緊急手段である
- 甘えるばかりで相手の都合を考えられていなかった
どうすればよかったか
- 落ち着いたらほどほどにするべきだった
- 相手の気持ちも考えるべきだった
備考
- 当時は未熟で校長先生に拒絶されたと思いまた強い病み期がきた。今度は手首を切って一人で耐えた
- 本当に親身になって話を聞いてくれた人だから今でも申し訳なく思う
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Anonymous
校長先生も「もし本当につらくなったら、ここにきていいからね。」くらいにしておけばいいと思う。 今頃だと、そういう研修を学校でやってたりするのだろうか。 どっちにしろ、多感な頃の話ならもう筆者は今は気にしなくていいと思う。