5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | ADHD+うつ病で風呂キャン常習者の私が |
| When(いつ) | どうにかして風呂に入ろうと思ったときに |
| Where(どこで) | 家の浴室で |
| Why(なぜ) | ダラダラしていたらいつまでたっても風呂に入れないと思って |
| What(何を) | タイマーでカウントアップを開始し、 |
| How(どのように) | 「うおおおおおぉぉ!!!!!」と叫びながら浴室に飛び込み、自分が行いうる限り最速で頭と体を洗い、浴室から飛び出し、タイマーを停止させた。 |
| Then(どうした) | こうして「ダルい入浴」は「タイムアタックゲーム」になったのでした。 |
前提条件
- スマホ持って入浴すれば気持ち的にラクになるかなと思って試したこともありますが、結果的に風呂から出る体力すらなくなって浴槽に5時間いる羽目になりました。もう二度と浴室にスマホ持ち込まない!
なぜやってよかったのか
- 単純に、清潔な状態でいられる日が増えたのは良いことだと思う。
- ダルい……という「逃げの意識」を、最速で潰してやる!!!という「攻めの意識」に転じさせることで、やってやった感も出るのでメンタルにもちょっとだけ良い影響がある……かも。
やらなかったらどうなっていたか
- 風呂キャンが常態化すると、社会生活に支障が出る。
- ばっちい。
備考
- 入浴に成功しても、風呂に長居してしまうと今度は風呂から出ることを先延ばしするようになります。風呂から出られなくなります。注意!
- 冬の入浴はヒートショックに注意してください。
Anonymous
これわかる。自分は入る直前に飴を食べて舐めきる前に出るように動いてる