5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 中高生だった頃 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 両親が酷い喧嘩をしており悲しくなったので |
| What(何を) | 自分に |
| How(どのように) | 「悲しいとは何だろう」「辛いとは何だろう」と感情について考えることに集中させて、今感じている辛さから目を背けた |
| Then(どうした) | 自分の今の感情が分からなくなり、結果として解離・離人を伴う複雑性PTSDになった |
健常行動ブレイクポイント
- 辛い状況を未成年の自分だけで抱えるのではなく、誰か信頼できる大人に相談するべきだった
- 辛いという感情をそのまま受け止めるべきだった
どうすればよかったか
- 学校のスクールカウンセラーに相談したが笑って流されたため、もっと真面目に取り合ってくれる大人を探すべきだった
備考
- 現在も複雑性PTSDの影響で記憶が途切れ途切れになっており、これが実際に中高のいつ頃だったか思い出すことができない