5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 精神科の閉鎖病棟にぶち込まれた時 |
| Where(どこで) | 閉鎖病棟で |
| Why(なぜ) | いきなり理由もなく身体拘束されたことに苛ついたため |
| What(何を) | ベッドの柵を |
| How(どのように) | 殴ったり蹴ったりした |
| Then(どうした) | 身体拘束の期間が伸びた 看護師さんたちに怒られた |
健常行動ブレイクポイント
- 健常者はそもそも閉鎖病棟にぶち込まれない
- 苛ついたという個人的で身勝手な理由で暴れてはいけない
- 苛ついたから暴れるという行動は、感情調整として非効果的であり、さらに個人の自己決定性を損なう。また社会的資源を失わせるという意味で、心理学的・社会学的に高度に非合理的な行為である。
どうすればよかったか
- いきなり身体拘束されたことに対して苛ついたのなら、看護師や医師に「なぜ身体拘束されたのか」をもっと深く聞くべきだった
- そもそも入院するようなことをするべきではなかった