5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学校高学年のとき |
| Where(どこで) | 家から |
| Why(なぜ) | 家族と揉めて激昂した末に飛び出した |
| What(何を) | |
| How(どのように) | |
| Then(どうした) | 警察や家族に迷惑をかけ、その後も筆者には後ろめたい思いがつきまとうこととなった |
前提条件
- 虐待を受けていたわけではない
- 筆者の態度も一因となり家族関係が拗れていた
- 筆者は発達障害や精神疾患ではない(受診済)
健常行動ブレイクポイント
- 正当性がない。
- 善悪の区別や感情制御が極端に難しい状態ではなかったにも関わらず、怒りのままに行動してしまった。
- 靴も履かずに飛び出し自分の快適さすら勢いで放棄した。
どうすればよかったか
- 理性を失わないよう努めるべきだった。
- 普段から家族関係が円滑になるよう努めるべきだった。
- せめて靴を履き、現金や防犯ブザー等も持っていくべきだった。
備考
- 良くも悪くも家庭内での発言力が上がりトラブルが減った気がする。