いくら怒ってもクレーマーにハサミを振り下ろすべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学2年生の時 |
| Where(どこで) | バイト先のコンビニで |
| Why(なぜ) | 推測: 唐突にクレームを投げつけられ、怒りの制御が出来なくなったため |
| What(何を) | クレーマーに |
| How(どのように) | 偶然持っていたゴミ整理用のハサミを振り下ろした |
| Then(どうなった) | 運良く当たらず警察沙汰にはならなかったが、バイトはクビになり、精神科に通うようになった |
前提条件
- 当時から鬱症状と破壊衝動は出ており、前日に感情の制御が出来ずにテレビを壊していた。また、当日にオーナーから叱られており、前述の行為と合わせてストレスが溜まっていた。
健常行動ブレイクポイント
- 人にハサミを振り下ろすことは傷害未遂であった
- 店員と客という立場だった
- そもそも怒りを制御できずに暴力を振るう事は危険な行為である
どうすればよかったか
- 深呼吸などで一度冷静になるべきだった
- ハサミをまず置くべきだった
- 自分の接客態度を見直すべきだった
備考
- しばらくハサミとバイト先系列のコンビニを見ると希死念慮と吐き気に襲われるようになった
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名無し
激昂して破壊衝動を抑えられないやつは犯罪者になる前に精神科にかかろう。叱られたりしてイライラポイントが溜まったところで最後のストレス相手を怪我させたら 「自分だけが損する」から。