5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 休日など、ついつい寝過ぎてしまうとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 起きるモチベーションを上げるため 目覚ましのため |
| What(何を) | ハンドドリップのコーヒーを |
| How(どのように) | お気に入りのコーヒーマグで飲むようにした |
| Then(どうした) | 起きられるようになった |
前提条件
- このためにビックカメラでハンドミルを購入した。
なぜやってよかったのか
- 「目が覚めたらおいしいコーヒーが飲めるぞ!」というワクワク感が、布団にい続けるメリットを上回り、明るい気持ちで起きられるようになった
- 豆を挽く動作が、起きた後の最初のうごきとしてちょうど良い
- くつろぎの時間がちょっと素敵になった
やらなかったらどうなっていたか
- 惰眠を貪って後悔していたかもしれない。
備考
- コーヒーに凝り始めて、色んな豆を買うようになった
- 耐久性のあるプラスチックのミルや、カルディの豆、諸々含めて5000円行かないくらいでした
Anonymous
この記事を読んで、朝の飲み物をティーバッグのお茶からドリップコーヒーにしてみました。コーヒーの粉がぷわぷわになる感じが楽しいです。