自分がおかしいと分かっているのに、理解を期待してはいけない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 友人がとある芸能人の自○について話題にしたとき |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 私は「自○は辛い現実から解き放たれる唯一の手段であり、現実を生きることと死ぬことを天秤にかけたとき前者のほうが辛いなら、選択肢としては正しいだろうという」死生観を抱いているため |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 「楽になれて良かったじゃないか」と発言したところ |
| Then(どうした) | 友人から怒られた。
私の死生観についても話してみたが伝わらなかった。 |
前提条件
- 友人はその芸能人のことが特段好きというわけではない。(ファンであるとわかっていたらこんなことは言っていない)
健常行動ブレイクポイント
- まず「自○を肯定すること」自体が倫理的によろしくなく、どれだけ自分の中で論理的に整理されていようと、それだけで相手からは受け入れられないものである。
どうすればよかったか
- 自分が異常であるという自覚を強く持ち、相手に同調を期待してはいけない。自○に良い印象を抱く人は少ないということは理解しているのだから尚更。
- 異常である認識を持っている私側が相手に同調すべき。
備考
- 長く私と一緒に居てくれている友人であるので私のこういう考えが伝わるのでは、理解されるのではと甘えてしまった。
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