障害者も自分自身のために選挙に行った方がいい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 10年くらい前 |
| Where(どこで) | ネット上で |
| Why(なぜ) | 障害者こそ選挙に行くべきと読んだ |
| What(何を) | 初めて公約を読んで選挙に |
| How(どのように) | 投票した |
| Then(どうした) | ささやかながら社会に参加できた |
前提条件
- 両親とも選挙に行ってなかったから、自分の中での「普通」は選挙に行かない方だった。
なぜやってよかったのか
- 世間で、どちらかといえばいない方がいいような扱いを受けている障害者だが、健常者と同じように選挙権があると実感できた。
- 自分の一票だけで世間を変えたとは言えないけれど、少なくとも一票分、自分自身がもっと生きづらくなるような政党へはNOを示せた。
やらなかったらどうなっていたか
- 障害者の自分自身が、さらに生きづらい世の中になってたかもしれない。
備考
- 公約を全部読んで理解するのは難しいけれど、自分の考えがどこの政党に似ているのかを診断してくれるサイトもあるし、気になった候補の公約一覧で「障害者」「福祉」などで検索してみてもいい。
- 高齢者福祉について書いてる人は多いが、障害者福祉について書いてる人は結構空くない。
- 聞こえのいいことばかり書いて実行しない人もいるらしい。そういう人に投票しちゃったらどうしようと思ったが、前日Xで、そういう時は次回にNOを示せばいいんだ、選挙はそういうものだと見て、気持ちが楽になった。
関連記事
Anonymous
これ見て期日前投票行ってきた!
Anonymous
えらい!🤝