5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 自分が発達障害だと確信したとき |
| Where(どこで) | 日本で |
| Why(なぜ) | 社会の仕組みに合わないならせめて払った税金を取り返すことで埋め合わせをしたかったので |
| What(何を) | 市役所の福祉課に対して |
| How(どのように) | 診断書を片手に色々と相談をした |
| Then(どうした) | 心理的、生活的、健康的、金銭的な不安や困りごとをほぼ全て解決してもらえた。 |
なぜやってよかったのか
- 社会に対して、ある種の復讐を達成できた、精算できた感じがしてスッキリした。
- 家が片付くようになり、家族の負担も減った
- 年金のおかげで金銭的に少しは余裕が生まれ、いくつかの不安が減った。
やらなかったらどうなっていたか
- 貰えるはずのお金が貰えず、ババを掴みっぱなしになる可能性があった
- 生きづらさをSNSで愚痴ったり、某弱者が集まる政党などに取り込まれるような悲しい老後になる可能性があった
- 心の余裕がなくなり、社会や他人を恨んだり羨んだりして、卑屈でいじけた人生を送る可能性もあった
備考
- 健常者には叩かれるかもしれないが、自分が適応できなかった今の世の中への、自分なりの仕返しでもある
- 愚痴や恨み言を言っても気持ちは軽くならないが、お金は確実に心を軽くする
- 長生きすればするほど元を取れるので、もはや嫌がらせがてらできるだけ長生きしたほうがお得である。