5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 主に夜、眠れないとき |
| Where(どこで) | たいてい家の中で |
| Why(なぜ) | 駄目とは思っているがついついやめられずに、または続けたら事態が好転すると考えてしまったため |
| What(何を) | 自分に |
| How(どのように) | 欲望のままにゲームをし、また強迫観念に任せて課題をし、一度寝たら眠れるだけ寝た。 |
| Then(どうした) | 体内時計がぐちゃぐちゃになった。 不眠症が悪化した。 しばしば、食事より欲望を優先し体重が減った。 何故かメンタルが落ち込みやすくなった 朝に起きられないため、精神科にいけなくなった。 |
前提条件
- 筆者は通信の学生であり、昼夜逆転してもいい環境にあった。
- その環境もあり、眠剤を3日に1度ほどしか飲まなかった。
健常行動ブレイクポイント
- 自分がADHDだとわかっていたのにも関わらず、衝動が収まるまで付き合った。
- 眠れないときにゲーム等の脳を活性化させるものを選んだ。
- 体調に影響が出ているのを無視し、この生活を続けた。
どうすればよかったか
- きちんと薬を飲むべきだった。
- 衝動に従うべきではなかった、従ったとして、昼夜逆転の対策を講じるべきだった。
- さっさと主治医に相談するべきだった。
備考
- 17時に起きて8時ぐらいに寝る生活、食事は一日一食であった。
- 筆者の身体の病気の関係で、朝8時に必ず起きて薬を飲む必要があるため、7時まで眠れなかった場合起きている必要があった(勿論これは言い訳にすらならない)