不快な気分になった時は、日常の大切な存在(ペットとか)に意識を向けると良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 検索AIのPerplexityで調べ物をしようとした時に |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | Perplexityの入力欄の下に表示されている「日本が経済⚪︎⚪︎ランキングで⚪︎位」みたいなニュースを見て、とても不快に感じたので |
| What(何を) | パソコンを閉じて、ペットの元へ向かい |
| How(どのように) | いっぱい撫でて、いっぱい嗅いだ |
| Then(どうした) | ニュースの内容がどうでもよくなって、自分の目の前のをペットをもっと大事にしようと思った |
前提条件
- 筆者は競争や比較が大嫌いで、「日本が経済⚪︎⚪︎ランキングで⚪︎位」「⚪︎⚪︎は⚪︎⚪︎大学卒」みたいな順位や比較のニュースやゴシップ記事を非常に不快に感じる(不倫や犯罪なども嫌いだが)
なぜやってよかったのか
- 自分の目の前にいる、大事なペットがいる喜びやありがたみに改めて気が付いた
- ニュースは広く社会を捉えているが、それが直接自分の生活に関わることは意外と少ない
- そして、自分にとって有益なのはニュースよりもペットだと思った
やらなかったらどうなっていたか
- 頭の中にしばらく残り続けて、暗い気持ちになっていた
- ペットに向き合ってあげられなかった
備考
- 「日常の大切な存在」は、ペットの他に家族、推し、食べ物、お布団とか、人によって色々あると思う
- ちなみに、筆者のペットはニシアフリカトカゲモドキ(6歳 メス)である。筆者が手をケージに入れると登ってくるし、撫でられているのにも慣れている。匂いはあまりしなかった。
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