5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大きなミスをしてしまいフラッシュバックに苦しんでいたとき |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 同じミスを繰り返さないように |
| What(何を) | フラッシュバックが酷かった大きなミスを |
| How(どのように) | 健エミュに書き込み反省した。 |
| Then(どうした) | フラッシュバックが大きく改善され、少し前向きになれた。 |
前提条件
- 筆者は発達障害である。
なぜやってよかったのか
- 失敗を分析することで後悔という後ろ向きな感情を反省という前向きな感情に変えることができた。
- 未来に目を向けることで延々と過去に囚われず済んだ。
やらなかったらどうなっていたか
- そのミスがトラウマになり行動することへ億劫になっていたかもしれない。
- 今もまだフラッシュバックに苦しめられていたかもしれない。
- ミスについてきちんと振り返ることができず、また同じ失敗を繰り返していたかもしれない。
備考
- 過去の黒歴史も健エミュに書き込んだことで笑い話に昇華できるようになった。