メールを開くのが怖くて色々支障が出ている人は、他の人にその作業を頼んでみたら捗るかも。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 病んでる時 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | メール等の封を開けて読むのが怖い |
| What(何を) | 溜まっていたメール |
| How(どのように) | 弟に代読代筆してもらった |
| Then(どうした) | メールが開けない、返事ができない、でも早く返事しなきゃという気持ちから解放され、そんなに待たせずに返事できた。 |
前提条件
- メールもLINEも手紙も開けるのが怖い
- 筆者はコミュ障だが、絵を描いているので依頼が来たりする。
なぜやってよかったのか
- 開くまで何日もかかることもあったが、怖いこと(中傷、罵声、叱責、催促など)書いてないよ。と言ってもらうだけで、開くまでの時間がほぼなくなった。
- 返事は筆者が喋ったものを弟が文字にして送信ボタンまで押してくれることで、書いたけど送信ボタン押せない問題も消えた。
- 事務連絡がめちゃくちゃ早く回るようになった(当社比)
やらなかったらどうなっていたか
- 開くまでに数日かかり、文を考えるのにまた数日、送信ボタン押すまで数時間かかり、相手に迷惑がかかった。
- 信頼を失った。
備考
- ただし弟が家にいる時しか使えないし、個人的な内容、相手が他の人に見られたくないと思っているような内容には使えない。
- 弟には一回につきアイスまたは好きなお菓子を支払っている。
- 電話なら比較的得意だが、メールや手紙は恐怖。
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