5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学を辞めたいと思ったとき |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 通信制高校を好成績で卒業できた実績があり、通信制大学でもうまくやっていけるはずだと思ったので |
| What(何を) | 通信制大学に |
| How(どのように) | 編入した |
| Then(どうした) | スクーリングと課題の頻度が段違いに少なく、サポートも手薄いため、ペースを掴むのに非常に苦労した |
健常行動ブレイクポイント
- 通信制高校と通信制大学は全く違うことを理解していなかった
- 自分の自己管理能力を過大評価していた
どうすればよかったか
- 通信制大学の経験者に接触してよく話を聞くべきだった
- 課題の締め切りにお尻を叩かれる以外の方法でもっと早くに頑張る経験をすべきだった
備考
- 締め切り前夜に徹夜して課題をこなすスタイルがやめられない