5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 親が緊急入院したとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 実際にいつ死ぬのかをはっきりさせたかったので |
| What(何を) | スマホに入れているAIに |
| How(どのように) | 両親の病状を伝え、余命の一般的な推測値と取るべき行動を聞いた |
| Then(どうした) | 不要な気遣いなしでだいたいの確率や数値、荷造りの必要性などを的確に把握できた |
なぜやってよかったのか
- 人間同士だと毎度深刻そうな顔をされたり、曖昧に濁されたりしがち
- 前置きなしで、事実のみをやりとりしたかった
- 数字があれば具体的な計画を立てるのにより役立つ
やらなかったらどうなっていたか
- 相談された人が心理的な負担を感じる
- 曖昧なやり取りが何度も発生してストレスになっていた
- いざその時というときに具体的な準備が足りず慌てていた
備考
- 親との関係は良好で恩も愛情も感謝も感じているが、確実な未来への対処法を求めていた
- 筆者はアスペルガー併発の可能性が高いと診断書に書かれていた