5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)心因性の不眠に苦しんでいた時
Where(どこで)家で
Why(なぜ)・きちんと寝付けるようにしたいと思ったので ・布団が重いと入眠がスムーズになると小耳に挟んだので
What(何を)掛け布団に対して
How(どのように)上から毛布を重ねて重量を足した
Then(どうした)布団に入ってすぐに眠れるようになり、2週間ぶりに午前中(朝7時)に起床できた

なぜやってよかったのか

  • 寝つきが良くなったことにより生活リズムがある程度持ち直し、早起きできたことで日中の可処分時間が増え、生活がより有意義になった

やらなかったらどうなっていたか

  • 不眠が続き、生活リズムの崩壊がより深刻(昼夜逆転の常態化)になっていたかもしれない

備考

  • 安眠効果をうたう『重い布団』なるものが商品化されているようである。機会があれば試してみたい。