内部進学ができる学校で、調子に乗って海外大学を志望すべきではない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 高校三年生の時 |
| Where(どこで) | 10月の進路選択の際 |
| Why(なぜ) | 内部進学が可能な高校に通っていたにもかかわらず、英語が少し得意だったからと調子に乗って英国の大学を志望してしまい、 |
| What(何を) | ヘタに合格してしまったため、 |
| How(どのように) | 自分に与えられていた内部進学の権利を蹴ってしまった |
| Then(どうした) | 卒業するギリギリのところで「日本を離れたくない」という考えを強く持ってしまった。そのため、自分の選択を後悔し、精神を病んでしまい、卒業式に出席できなかった。 |
健常行動ブレイクポイント
- 深く考えず英国の大学を志望してしまったこと。
- 適切な人間に相談せず、一人で突っ走って決めてしまったこと。
どうすればよかったか
- 進路はもっと考えて決めるべきだった
- このようなことになるならみすみす内部進学の権利を逃すべきではなかった
備考
- なお、筆者の進路は現在のところ未定である。
- 内部進学ができる学校に通っている読者の諸君は、おとなしくそのまま進むべきである。
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