5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 最近 |
| Where(どこで) | 手芸屋で |
| Why(なぜ) | 段数が数えられなくて困ってたから |
| What(何を) | ニッティングカウンターを |
| How(どのように) | 買って使ってみた |
| Then(どうした) | 棒針編みが編み進められるようになった |
前提条件
- 筆者は障害により子供の頃から数が数えられない
なぜやってよかったのか
- 何段めか分からなくて解いてやり直したり、一番下から何度も数え直したりすることが減った。
- 編み物に対するモチベが上がった
- 自分でもできるんだ!と自己肯定感が上がった
やらなかったらどうなっていたか
- 何回も何回も何段めか分からなくなって解いたり数え直したりするのを続けていた
- やっぱり自分には編み物は無理なんだと諦めていた
備考
- 買ったのはクロバーのニッティングカウンターで、一段編んだら回して数字を増やしていく仕組み。
- 正の字を書くのやアプリ、野鳥を数えるカチカチも試したが、筆者には無理だった。
- 片手が使えなくても編み物できる道具もあるし、障害があっても編み物ができると広まったらいいな。