5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 家族から米を炊く責務を担わされたとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 1合をすくった回数を毎回忘れて何合入れたか分からなくなるので |
| What(何を) | 1合をすくった回数を |
| How(どのように) | カウンターで数えるようにした |
| Then(どうした) | 6合を簡単に量れるようになり、水の量が多すぎたりすることもなくなった |
前提条件
- 私は3歩歩いたら忘れるレベルで瞬間記憶力が悪い
- 私の家庭ではいつも6合分米を炊く
なぜやってよかったのか
- 6回米をすくう作業において、何回すくったかどうかを数えながら米を量るのは至難の業であり、その一部工程を機械に任せることで人間が楽できた
やらなかったらどうなっていたか
- 6回と思っていたが実際は5回しかすくえておらず、5合の米を6合分の水で炊いてふにゃふにゃの米を製造していたかもしれない(実際にやった)
- 状況が悪ければ家族に二度と米の職を任せてもらえなくなっていたかもしれない
備考
- 一度に2合をすくえるカップを導入し、3回数えればよくなってからはこのライフハックの出番がなくなった
Anonymous
毎回同じ量を炊くならデカめの容器(半透明のやつ)に量った米を入れて印つけとくのも良い