5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生のとき |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 自分も希死念慮があるのと、彼の意志を尊重したいので |
| What(何を) | 「自殺することは悪いことだと思う?」と問うてきた男の子に |
| How(どのように) | そんなことないと思うと応じた |
| Then(どうなった) | 一週間後、彼は本当に自殺してしまった |
前提条件
- 自殺した彼とはゆるい友人関係で、話を振られたときも体育に参加せず二人でサボってた
健常行動ブレイクポイント
- 自殺は社会的に見れば好ましくないことであり、健常者なら止める行動を取るのが普通である
- この発言をした時点でSOSだった可能性があるのに、背中を押してしまった
どうすればよかったか
- 悩みがあるのかどうか聞くべきだった
- 悪いことだと思う、と言うべきだった
備考
- しばらく夢にでてきて学校にいけなくなった
- 今も「自殺は悪である」と100%は同意できない
Anonymous
死にたいほどの苦痛があったならその選択を止める術はないけど、私は君が死んだ哀しみを抱えたまま生きていかなければならない。君と会えなくなるのは悲しい。だから死ぬな、これは自分のために言っている。みたいなことを伝えたい