5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 下手を打ったとき |
| Where(どこで) | なし |
| Why(なぜ) | 謝罪より先に、原因を説明した方が理解してもらえると思ったため |
| What(何を) | 相手に |
| How(どのように) | 失敗の理由を説明したところ |
| Then(どうした) | 言い訳がましいなどと言われるようになった。 |
健常行動ブレイクポイント
- もし筆者が他人からの不義理を受けた場合、謝罪されるよりもなぜそうなったかのプロセスを知りたいため。
- 自分も同じように釈明→謝罪の流れになっていた。
どうすればよかったか
- 自分が他人に対して不義理なことを行ってしまった時は理由の説明よりも先に謝罪が先に行うべきである。
- 健常者は理由の説明よりも謝罪を求めているということが分かった。
備考
- 筆者はプライベートにおいても仕事においてもどちらからも言われたことがある。
Anonymous
私も結構やってしまう身なのですが、かねてより少し不可解だなと思うところがあって… 言い訳とは本来「自分を正当化する言葉」を指すらしい。 ならば、自分に非があることを認め、相手にハッキリ同意したうえでミスの原因を説明することは、正確には「言い訳」ではないはずなのに… もちろん、訊かれていないのに理由を説明するのも不自然なので、「さては自己弁護だな」と捉えられるのも無理はないように思えます。 しかし、実際どうして「言い訳」と見做されるんでしょうか…
Anonymous
聞かれてもいないのに自分だけの事情の正当性を示してはいけない。怒らせた相手側の事情をまったく鑑みない態度だ。 当方ASD者だが会話は短いターン制であると教わった。まず謝罪→相手が謝罪を受け入れてくれたら→理由を説明する。
Anonymous
謝罪を最初にしないから。 謝罪→悪かった点→などと同じことをしないがためにする対策 この順番を間違えて、タラタラといつまでも「申し訳ありません」の一言が出てこないから。
Anonymous
などと同じこと←二度と同じことを の誤変換