5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学生の時 |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 滑舌が悪くそれを馬鹿にされることが多かったため |
| What(何を) | クラスメイトに |
| How(どのように) | 話さなくなった |
| Then(どうした) | 声を出そうとしても出せないことが多くなりより一層コミュニケーション能力が悪化した |
前提条件
- 筆者は年長の時から2年生まで言葉の教室という滑舌を良くするトレーニングをする所に行っていたが治らなかった
- 拗音が言いづらくよく「ティッシュ」って言ってと言われ発音できないことを発音できないことをイジられていた
健常行動ブレイクポイント
- 話すことを辞めるべきではなかった
どうすればよかったか
- 少しくらいは喋ったりするべきだった
備考
- 今でも出せないことが多い
Anonymous
自分も舌小帯が短くて特に"らりるれろ”が苦手です 父親もそうだったので遺伝ですね 父は明らかなASDで子供のころ滑舌をいじられたトラウマからか、私の滑舌が悪いことに時々怒りました 私も小中学校では嫌な思いをしました。しかし社会に出てから滑舌を「いじられた」事はありません(発音を聞き返されることは多いですが) 社会の中でそういう「いじる」行動は恥ずかしいからです 一回や二回言葉が出なかったり通じなかったりしても「相手に何が伝わればいいか」それを気にしながら喋っています