5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 中学校時代、友人と遊びに行った時 |
| Where(どこで) | 化粧品売り場で |
| Why(なぜ) | 友人が「高校生になったらアイプチしたいんだよね」という発言に対して、何か返そうと思ったから |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 「私やったことあるけどよく分かんなかったよ」と言った |
| Then(どうした) | 反応が返ってこなかった |
前提条件
- 現在は高校生です
健常行動ブレイクポイント
- 聞かれてもないのに自分の話をするべきではなかった
- 上手いならまだしも、出来ないのにやったという経験のみ話す必要はなかった
どうすればよかったか
- 喋るべきではなかった。喋るとしても、感嘆詞だけでよかった
Anonymous
お互いに「へ~、それで?」で終わるような会話をしてしまってるから、もう一歩踏み込んだ発言であれば会話が発展するかも。出来ればネガティブじゃない内容で。(よく分かんなかったよ→私はうまくできなかったんだよね、コツ掴んだら教えて!みたいな…)とはいえ必ずしも会話を発展させ続けなければいけないわけでもないからへ~そうなんだ~で返すのもアリ。 余談だけど二重メイクはテープのやつから始めた方がコツ掴みやすいと思う。一重から二重にするにはどうするか、自分の二重になりやすいラインはどこらへんか、あたりの感覚が探りやすいので。がんばえ~