5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校生のとき |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 手っ取り早く面白いことを言うには人を馬鹿にすればいいが他人を傷つけたくなかったから |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 自虐ネタを語る習慣になった。 |
| Then(どうした) | 語りながらだんだん筆者が暗くなって嫌がられた。 |
健常行動ブレイクポイント
- 自虐ネタを言っても傷つかないほど自分が強くないことを認識するべきだった。
どうすればよかったか
- 友達という関係においては何も言わずに一緒にいるだけでよかった。
備考
- 筆者は現在も癖で無意識に自虐をしてしまう。笑ってくれる人はいない。
Anonymous
一般的に卑屈は扱いに困る。自己肯定感が安定していることが言動から滲み出ていてそれが伝わっているとき初めて自虐は「ネタ」(笑っていいもの)と判断される