異性に不慣れすぎると自分で自分の首を締めることになる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(女性)が |
| When(いつ) | アラフォーになる現在まで |
| Where(どこで) | あらゆる場所で |
| Why(なぜ) | 男性と話すのが怖かったので |
| What(何を) | 男性(父親を除く)とは |
| How(どのように) | 母親を通じて、または筆談でしか話してこなかった。 |
| Then(どうなった) | 婚活はおろか、基本的に人事担当は男性が多いので求職活動さえままならず大変困っている。 |
前提条件
- 男性はいつ暴力を振るってくるか分からないという根源的な恐怖がある。
恐らく幼少期に暴力的な叔父に怒鳴られていたことが原因で、男性の前では基本的に声を出すことができない。
また頑張って答えようとしても口をパクパクさせてしまい、小中の頃はそれが原因でからかわれていた。(途中から保健室登校になった)
健常行動ブレイクポイント
- 異性と話すことを過剰に怖がって、社会生活を営めない点。
どうすればよかったか
- 異性に慣れるために早めに問題に気づき、訓練すべきだった。
備考
- 精神科の主治医は男性だが、毎回母親を連れていて母を通して会話している。
- 親ももう70代で高齢なので、せめて就職はしたい。
関連記事
Anonymous
女だって突然ヒスッたり水かけたりしてくるよなぁ 自分のこと棚に上げて男が暴力を振るうから怖いってそれはねぇだろ
Anonymous
それは個人のトラウマとは無関係では
Anonymous
性別関係なくごく一部に危険人物がいるってだけだろ ちなみに男性についてもごく一部に危険人物がいるだけ(筆者の叔父とか)なのは事実だから、筆者は男性全般を恐怖の対象にせず済むようになるといいね