深夜にお腹がすいたときは水炊きを作ると良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | コンカフェでのアルバイトからの帰宅後 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 中途半端にお酒を飲んでしまいお腹がすいていたので |
| What(何を) | 冷蔵庫にあった食材で |
| How(どのように) | 水炊き(もどき)を作り、食べた。 |
| Then(どうなった) | 深夜に食べてしまった罪悪感が軽減された。 |
前提条件
- 筆者は料理をするのが好きではないため、バイトからの帰宅後はインスタントのラーメンやコンビニ飯を食べることが多く、その度に罪悪感に駆られていた。
また、祖父母が趣味の範囲で野菜を育てており、もらった野菜が冷蔵庫の中に残ることも多かった(筆者は実家で家族と共に暮らしている)。
なぜやってよかったのか
- 筆者の料理という行為に対するハードルが下がった。
- 食材を調理用のハサミで切ったため、洗い物も少なく済んだ。
やらなかったらどうなっていたか
- 深夜にジャンクフードを食べた罪悪感に苛まされたかもしれない。
- 料理に対するハードルが高いまま、今後の人生を歩んでいたかもしれない。
備考
- 酒を飲んだ体に暖かい食べ物が沁みて、美味しかった。
- ちなみにレシピは色々なサイトを参考にして、冷蔵庫にあった豚バラ肉で作った。自分用のメモという意味でも、下記に記載しておく。
- 水(500mlほど)に顆粒だしを適当に入れ、切った白菜と長ねぎ、薄切りの豚バラ肉(食材、量は適宜好きなようにする)を鍋に入れ、中火で5分ほど煮る。
火が通ったらぽん酢につけて食べる。
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