5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 就労移行支援事業所で知った社労士からの障害年金の受給をするためのアンケートに答えるとき |
| Where(どこで) | Word上で |
| Why(なぜ) | 2級の受給を目指していたため |
| What(何を) | アンケートに対して |
| How(どのように) | 決して嘘は書かずに、針小棒大に書いた。 |
| Then(どうなった) | 2級もらえた。 |
前提条件
- 精神3級、うつ病。症状が一番酷い時はアンケートを書く約4ヶ月前。
なぜやってよかったのか
- 障害年金2級の受給ができた。
やらなかったらどうなっていたか
- 年金をもらえなかった。
備考
- 〇〇できますか?という問いに対して、絶対にできることはできる、できない可能性が1%以上あれば困難である、困難さを感じる、補助が必要などと答えた。
- かかりつけ医がそのアンケートをみたとき、結構ひどいことかいてたねーって言ってた記憶がある。
Anonymous
嘘は書かずに、じゃなくてもうそれは嘘なんよ
Anonymous
筆者です。 当時の社労士さんのメールを見返すと、「一番症状が重かった時を基準に答えよ」のようなことが書かれてあったので、若干の認識のズレがあったのかもしれません。 それ以外の手続き部分などは社労士さんに丸投げしたので、かかりつけ医と社労士さんがどのようなやり取りがあったのか、どのような診断書などを書いて提出したのか、年金機構との間のやり取りや審査の方法なども全くわかりません。 手続きの過程を自らブラックボックス化した当時の筆者はかなり迂闊な事をしたと思います。 当時の筆者の読解能力(メールの指示文章の読解)や文章構成能力(ビジネス文書の書き方)は社会人としてはかなり低レベルだったとおもいます。 社労士さんが、筆者が書いた文章を見て何を思ったのかはわかりません。かかりつけ医が多く語らなかった(筆者の記憶にないだけかもしれないが)ので本当になにもわかりません。 結論、嘘って言われても否定する材料がありません。手続きを丸投げしたり、今思うと「変な解釈をしているかもしれない」と思うような文章を書いた筆者が悪いです。
Anonymous
医者や社労士はそれなりの知識と責任を以て、貴方の状態を「見て」症状や状況を把握した上で、その貴方に合わせたアドバイスをしているはずです。そのアドバイスを貴方が勘違いしたり変な解釈したり書いた文章が変だったとしても想定内、問題ありません。 病気である貴方から手続きを丸投げされるのも彼らのお仕事ですから何も問題はありません。 迂闊なのは当時の貴方ではなく、現在の貴方です。 貴方は、健常者エミュレータの閲覧者の顔すら知らないはずです。 苦しんでいた貴方はとても嬉しかったのでしょうが、貴方がこの返信コメントに書いたような「前提」がない以上、<span>「嘘をついてズルをしたらお金がもらえた」という話にしかなりません。(社労士の監督の下なので、筆者がズルしたわけではないことは理解しました)</span> これは貴方も含む病気や障害で困って手帳をもらった人にとっては風評被害ですし、楽してお金だけ欲しい人は悪用しようと考えるかもしれません。 <span>またその「前提」は</span>貴方と社労士・医師との個別のやりとりであり、全ての人に当てはまるかどうかもわかりません。人一人の生活がかかっていますし、個人差があるものを一定の基準で判断するのはものすごく責任が重い仕事です。だから人より勉強して国家資格をとるのです。 解釈に自信がなく手続き丸投げしなければいけないほどの貴方が、社労士や医師と同等のアドバイスができるわけがありません。 逆にいえば、正しい解釈ができて各種手続きも自分で全て完璧にできる人に手帳は必要ないでしょう。 貴方は悪いことはしていません。 貴方からこの件で他人に対して確実にできるアドバイスは「社労士/医者に聞け」というだけです。