精神福祉手帳は通院しないと失効するし年金も止まる
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者 |
| When(いつ) | 約一年前から |
| Where(どこで) | 病院 |
| Why(なぜ) | 行きたくなかった |
| What(何を) | 通院を |
| How(どのように) | やめた |
| Then(どうした) | 障害者手帳の有効期限が切れ、障害者年金も止まった |
前提条件
- 精神2級で、本当は服薬も必要
- 福祉施設に登録して通院支援をしてもらうことになっていたが、ほっとかれている
健常行動ブレイクポイント
- 面倒、気が乗らない、遠い、薬の副作用が辛いなどの理由で通院しなくなった
- 障害者のレッテルから逃れたい気持ちがあった
- 手帳更新の書類を書いてもらわないといけなかったのに、それでも通院しなかった
どうすればよかったか
- 福祉施設の通院支援をちゃんと使う。最後の通院以来放っておかれてるが、こっちから連絡する。(以前は定期的に安否確認があった)
- 服薬や通院をしていなくても障害があることに変わり無く、手帳が失効しても健常者になれるわけではないと潜在意識を変える
- 一度予約をすっぽかすと、先生に合わせる顔がないという理由で、通いたくなさが大きくなるので、予約した通りに通院する。
備考
- 病院を変えて、心機一転ちゃんと通うぞ!と思って診察室のドアを開けたら、前の病院の主治医がいた。これでだいぶ行きたくなくなってしまった。
- 筆者の障害は専門に診られる先生がとても少ないようで、市役所の人に探して予約してもらった。その手前、また行かなくなったと相談しづらい。
- 身体の手帳は更新が無いと聞いた(障害によってはあるのかもしれない)
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Anonymous
病院の先生もそういうの慣れてる可能性が高いから、面の皮を厚くして「今まで行かなくてすいません。」くらい言って何事もなかったかのように継続して通院するのがよさそう。
Anonymous
それを何回もやって、4月に「明けましておめでとう」って言われることもあったくらい。 流石にやりすぎて(気持ち的に)行けなくなって、数年ぶりに新しい病院に通うことにしたんですが、まさかの同じ先生がいたんです。前の病院はたまに行ってるだけで、本来の所属は新しい方の病院だったらしい…
Anonymous
元コメント者だけど、それは運が悪いね。でも先生もそのコメントはちょっと余計感があるかもね。 たぶん軽い冗談だったんだろうけど、あんまり気にせず面の皮を厚くして頑張って通い続けて頂戴。応援してる。