精神疾患持ちが現職を退職する計画がある場合、その前に手帳を取得していると良い場合がある
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 仕事を辞めたいと考えていて転職活動をしていたころ〜退職〜現在に至るまで |
| Where(どこで) | 各所手続き場所で |
| Why(なぜ) | サインバルタを飲んでても憂鬱感あり、ずっと仕事辞めてぇってずっと思っていたかつ、頭の片隅に知識としてあったため、実行しようとしたため |
| What(何を) | 障害者手帳を |
| How(どのように) | 作成した。また、可能な限り節制して貯金を作った。 |
| Then(どうなった) | 次の仕事が決まらないまま、障害者であることを理由に自己都合退職させられた(表向きは)。しかし、傷病手当金と失業給付金で食いつなぐことができた。 |
前提条件
なぜやってよかったのか
- 辞めた後に傷病手当金を適応障害(後にうつ病)で容易に受け取ることができた。
- 傷病手当金の日数が切れかけるときに障害年金2級の受給を受けることができた。
- 失業給付金を300日貰うことができた。
やらなかったらどうなっていたか
- 一人暮らしが困難だった可能性があった。
- 家賃が払えずにネカフェ暮らしをしていた可能性があった。
備考
- 最初にすることはかかりつけ医に手帳が欲しい旨を伝えること。
- 現在、就活中である。
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Anonymous
様々な福祉サービスを活かして生活していることが素晴らしいです 就活、<span>ご無理をなさいませんように</span>