5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学生の時 |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 「先生」という呼び方は自分が尊敬している人”のみ”に対してするものだと思っていたため |
| What(何を) | 校内で遭遇した教員に対して |
| How(どのように) | 「◯◯さん」と読んだ |
| Then(どうなった) | 先生と呼ぶべきだと指摘され、関係が悪化した |
前提条件
- その教員とは今まで交流したことがなかったため、尊敬する・しないはまだ定まっていなかった
健常行動ブレイクポイント
- 教員は「先生」と呼ばれるのが一般的であり、その中であえてそう呼ばないことは相手の教員としてのアイデンティティを否定することにつながった。
どうすればよかったか
- 「先生」と呼ぶべきだった
備考
- ある時、相手の名前がわからない時にも一律で「先生」と呼べるのは便利だと気がついたのでやめた
Anonymous
ずっと思ったけどここに小学生の頃の話書くのなんか違くないか
Anonymous
確かに若気の至りを書くのはどうかと思わなくもない、人間誰も子供の頃は失敗すると思うけど、ここのほかの事例見てると「まだこういう小学生の頃の若気の至りで躓いてる人間もいるかもしれない」みたいなのが脳裏をよぎるので別にいいんじゃね?気持ちはわからんでもないけど。