うつの治療が行き詰まったら光トポグラフィーを受けるといい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
うつ病がなかなか治らないとき |
| Where(どこで) |
通ってるメンタルクリニックで |
| Why(なぜ) |
薬が合ってないのかもしれないと考えたので |
| What(何を) |
主治医に対し |
| How(どのように) |
光トポグラフィー検査を受けられる病院の紹介状を書いてほしいと頼んだら |
| Then(どうなった) |
その結果検査を受けられ、これからの治療について前向きに考えられた |
前提条件
- 光トポグラフィーは脳の反応を見てうつ病か双極か、はたまた統合失調症か推定する検査
なぜやってよかったのか
- なかなか治らないから薬が合ってないのではないかという不信感を拭えた
- これからのアドバイスももらえて治療へ前向きに取り組めた
- 検査入院もしたのでそこそこ休めた
やらなかったらどうなっていたか
- いつまでも主治医や薬に不信感を持ってたかもしれない
- 自己流のよくない解決方法(リスカなど)が続いてた
備考
- 筆者は精密な心理検査も一緒に受けられる入院スタイルのやつにしたが、光トポグラフィーだけなら日帰りも可能らしい
- 光トポグラフィーの正確さは70%くらい。かみなりの命中率と同じだから過信はしないほうがいい
- 筆者はうつ病推定だった。ならなんで治らないんだろうと思ったものの薬は合っていたようだ
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Anonymous
ありがとう。私も受けてみたくなった。
Anonymous
興味深いよね