治療の妨げになる患者と同じ部屋になりたくない場合、率直に医療従事者に申告したほうが良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 俺が |
| When(いつ) | ここ最近 |
| Where(どこで) | 入院先で |
| Why(なぜ) | 声がうるせえ患者と大部屋で一緒になりたくなかったので |
| What(何を) | 看護師、担当の医師にその患者がいない部屋にしてほしいと頼み込んだ |
| How(どのように) | null |
| Then(どうなった) | うるせえ患者と同部屋にならず、穏やかな人と共に療養することができている。伝えて良かったなあと思った。 |
前提条件
- 該当する声がうるせえ患者はどこにいても声が響くため、聴覚過敏持ちの他患者方からは良く思われていない
・態度までデカく、余計なトラブルに巻き込まれる可能性があったので本当に筆者は拒絶していた
なぜやってよかったのか
- 医療関係者に意思を伝え、それが叶ったため、穏やかに治療を受けられる部屋に入ることができた
- 同部屋の患者さんも挨拶もできる人でとても良くしてくれている
やらなかったらどうなっていたか
- うるせえ患者と同部屋になった場合、ただでさえ酷い不眠が悪化したり、躁転するリスクが非常に高くなっていたかもしれない
- うるせえ患者があらゆる方面でトラブルメーカーのため、周りからも良く思われていなかった。筆者の易怒性が爆発的に上がったかもしれない(そもそもうるせえ患者が大部屋扱いなのも疑問に近い)
備考
- 筆者は初めての入院かつ大部屋も初だったため、穏便に「音と光とトラブルは起こさないようにします! よろしくお願いいたします!」と全員に挨拶を済ませた。
- その後、あらためて病院の手引きを確認し、大部屋での過ごし方などのマナーを検索した。前述した通り、音、光、その他色々の揉め事関係でトラブルが発生することが判明した。
- 移動先の大部屋で2つ空きがあったため、好きなほうを選択できた。筆者は窓際を選び、日々日光浴に勤しみ療養をしている。それと漫画は78pまで書いた。
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Anonymous
自分も似たようなことで困った経験があります。消灯時間を過ぎても蛍光灯をつけっぱなしで、何度消してもつけられていたちごっこてわした。相談して解決するものか分かりませんでしたがすぐ部屋を変えてくれありがたかったです。 漫画楽しみにしていますよ!