頼れる人がいないならカウンセラーとの繋がりは維持しろ
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | カウンセリングの時間が何の役にも立っていないと感じたので |
| What(何を) | カウンセリングの予約を |
| How(どのように) | ぶっちした |
| Then(どうなった) | 本当に困った時相談できる相手がいなくなり大学生活が意義のない時間になった |
前提条件
- 1年生の出来事
カウンセリングは4回目
当時からぼっち
社会経験に乏しすぎたせいで自分の困りごとを具体例を使って説明できず、問題の深刻さが伝わらなかったかもしれない
授業と私生活で疲れておりカウンセリングルームまで通う気力が無かったのもある
家と学校を往復し授業を受けること自体はできていたのであまり困り感も無かった
健常行動ブレイクポイント
- 断りなく予約を破ったこと
- 他に碌に相談相手がいないのにカウンセラーとの繋がりを断ち切ったこと
どうすればよかったか
- 意味がないと感じても生活基盤がしっかりするまではカウンセリングに通い続ける
- 部屋まで行くのが辛ければ電話相談を利用する
- 悩み事がないなら学生生活でやるべき事などについて適当に雑談をしていても良かった
備考
- カウンセラーの方もちょっと悪かったんじゃないかと思っている
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Anonymous
カウンセリングて答えを自分で導き出せるようになるための訓練のような感じがして、すぐに解決したい問題を相談する気になれず行く気が失せてしまうよ