部屋を綺麗にしたい人は希死念慮を持つと良いかもしれない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 新卒で就職したのち、鬱になり退職し、実家に戻った時 |
| Where(どこで) | 実家で |
| Why(なぜ) | 鬱になっていた為本気で死のうと思い、身代整理をしようしたため |
| What(何を) | 自分の部屋を |
| How(どのように) | いつ死んでも良いようにほぼ全ての物を処分・売却し、もぬけの殻状態にした |
| Then(どうなった) | 部屋がすっきりと片付きQOLが上がった |
前提条件
- 筆者はアニメやアイドルが好きだったためそれらのグッズを集めるのが趣味だったが、どうせ死んだ後に捨てられるなら他のファンの人に譲った方が良いと思い、ネットオークション等のサービスを利用しまとめて売却した。
なぜやってよかったのか
- 昔からの所持品を強制的に部屋からなくすことで昔あった嫌なことを思い出すことが少なくなり、精神安定に繋がった
- 以前は片付けが極度に苦手だったが、いつ死ぬかわからないという状況になることで物への過度な執着がなくなり手放すことができるようになった
- 希死念慮が続く限り綺麗な部屋をキープできる
やらなかったらどうなっていたか
備考
- 希死念慮がない人にはこの方法は向いていないと思います
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名無し
希死念慮は持つべきではない