部屋が雑多な人間が断捨離に目覚めると、部屋の荷物を捨てなければならないという強迫観念が常時発動する可能性がある
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 今月初め |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 就活のストレスが溜まっていたため |
| What(何を) | |
| How(どのように) | ストレス発散行為として、部屋にあった服の1/2を一気に捨てたところ、断捨離の意識が過剰に芽生えてしまい |
| Then(どうなった) | 「ものを捨てなければならない、部屋にある荷物を減らさなければならない」という強迫観念から常に離れられずにいる |
前提条件
- ・筆者は物心ついたときから希死念慮をもっていたうえ、1年以上前からうつ病を患っているため終活に興味があった
・筆者の部屋は荷物が多いうえにそれらが様々な場所に散乱していた。いわゆる整理整頓ができない人間である
健常行動ブレイクポイント
- 健常者は部屋の荷物をこまめに整理している
- 必要ないものは早めに捨てるのが普通
どうすればよかったか
- 以前から部屋を綺麗にする習慣をつけるべきだった
- 自身が物事に対して強迫観念のようなものを抱くことは時々あったため、それが掃除にも発現しかねないことを考慮しておくべきだった
備考
- 荷物が減ったことでどんどん部屋がきれいになっている
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Anonymous
捨てるのがもったいないの呪縛が消えたら、逆に何でも捨てたくなるのはわかる気がする。捨てるのがもったいない一方で整理は出来ない。