5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | 生活全般で |
| Why(なぜ) | 発達障害で生きづらさを感じていたので |
| What(何を) | 普段の生活で |
| How(どのように) | 自ら狂人を演じるようにしていたら |
| Then(どうなった) | 挙動も発言も変になり、それが自然になるからもっと変になっていった |
前提条件
- 健常者に擬態するのがしんどかった
健常行動ブレイクポイント
- 発達障害だからといって自らそちら側に寄せてく必要はない
どうすればよかったか
- 多少は生きづらさを感じながら生きていく方が社会的には正しくなる
備考
- 今は大学の相談所に通っている
Anonymous
不気味の谷現象ではないけど、普通から少しずれてるだけなのに、だからこそすごく苦しい そのためどちらかを極端にしようとして、擬態(という名の度を超えた理想)を頑張りすぎたり、逆に発達特性を如実に出そうとしたな 今は適度にやることを身につけられたけど、ここまで長かった(自分語りすまない)