5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学の学期中に措置入院になった時 |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 卒業が遅れるのが嫌だったため |
| What(何を) | 大学に |
| How(どのように) | 行き続けた |
| Then(どうなった) | 3年経った今も精神疾患が治っておらず、むしろ悪化している |
健常行動ブレイクポイント
- 措置入院になるようなこと(OD)をした。
- 措置入院になるくらい精神状態が悪いのに休まなかった。
どうすればよかったか
- 辛いからといってODをしない。
- ODをした事をカウンセラーに話さない。
- 精神状態が悪いなら休む。
備考
- 筆者は海外に在住しているため、措置入院の条件が日本とは少々異なっている。
- 現在はうつ病と不安障害ということになっているが、病名がコロコロ変わるので自分が何の精神疾患に罹っているのかよくわからない。
- 大学のカウンセラーにODしたことを打ち明けたら入院させられたので、筆者はカウンセラーというものを信用していない。
名無し
ODは命に関わる大変危険な行為です。 ODを行うほど精神状態が悪化しているなら措置入院は妥当な措置ですし、そのカウンセラーはまっとうな対処をしたのだと考えられます。