5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校入学時から |
| Where(どこで) | - |
| Why(なぜ) | 友達との付き合いは多い方が良いと思ったため |
| What(何を) | 近所の英検塾に |
| How(どのように) | まともな検討もせず入った |
| Then(どうなった) | 不合格を重ね、やりたくもないのにダラダラと続けている。 |
前提条件
- その友達は小学生時代からの友達であり、少人数制であるためその子と二人で授業を受けていた。
健常行動ブレイクポイント
- 宿題での自主学習がメインであるにもかかわらず、ギリギリまでやらずにしょっちゅう怒られていた。
- 長文読解が得意であったため、調子に乗っていた時もあった。
どうすればよかったか
- 英検2級に受かったものの、自分には合わなかったと感じていたので辞めるべきだった。せめて2回準1級に落ちた時点でやめるべきだった。
備考
- その友達は愛想がよくて真面目だったため、宿題をしっかり提出しており、しょっちゅう比べられていた。
- 中学受験時に通っていた塾は授業で全てを詰め込むのがメインだったため、宿題をやる習慣が身についていない。