5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学生の時から |
| Where(どこで) | 学校などで |
| What(何を) | 宿題や課題を |
| Why(なぜ) | 面倒でやりたくなかったため |
| How(どのように) | 自分がやりたいとき以外やらなかった |
| Then(どうなったか) | 自分がやりたくないものをやる習慣が身につかず、努力のやり方がわからなくなった。また、先延ばし癖がついた。 |
なぜそうするべきだったのか
- 好き嫌い問わず努力ができないので、結果として自分がやりたいことが何なのかすらわからないまま身体だけが成長し、精神が未熟な虚無の人間になってしまったから
備考
- どちらかと言うと「なんとなくで生きてはいけない」に近いのかもしれないが、努力ができる人間はなんとなくでも生きていけるような気がしたので、努力を身につける方向性のタイトルにした
- 筆者は生き辛いなと常日頃から思っているが、「ただ怠惰なだけ」と診断されるのが怖いので病院には行っていない
名無し
とりあえず授業の担当教員や大学相談室に連絡して現状を伝えてみてはどうでしょう?特に相談室は意外と手厚くサポートしてくれたりします。 発達障害か、性格かを自分で判断することは諦めて、現状何が起こっていて、どう困っているかを端的に伝えるのがいいと思います。自分で解決できていない困りごとについて他者に助けを求めること自体は何も後ろめたいことではないはずです。