楽しい予定を決めてスケジュール帳に書き込んでおくと、希死念慮を乗り切るのに役立つかもしれない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 最近 |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 生きる意味を作るには、予め楽しい予定を入れておくことが大事だと思ったので |
| What(何を) | スケジュール帳に |
| How(どのように) | 好きなゲーム(スプラトゥーン)のイベント日時や、推しの作家のサイン会などの予定を積極的に入れるようにした |
| Then(どうなった) | 生きたくないなぁという時も、スケジュール帳を開くと「そういや明日はあのゲームのイベントじゃん、もう少し生きてみようかな」と緩やかな生存意識を保てるようになった |
前提条件
- 筆者はうつ病歴8年。一度入院したが現在は社会生活がある程度営めるまでに寛解している。
なぜやってよかったのか
- 何となく希死念慮が湧き上がった時も、先に楽しい予定があればもう少し生きてみようかな、という気持ちになれるから。
やらなかったらどうなっていたか
備考
- 先の楽しい予定というのは、何でもOKだ。
例えば好きなアニメの続きを見るとか、友人や恋人に会うとかでもいいと思う。
筆者の場合、ワーキングメモリが小さいので、スケジュール帳に書いて見える化することで、希死念慮の悪化を防ぐことができた。
- そのような精神状態にもなれない時は、とにかくスマホを置いて眠った方が良い。筆者も本当に辛い時は、紙とペンを用意して文字を書くことさえキツかったので、この記事はある程度回復した人向けに、参考になれば幸いだ。
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Anonymous
こういう奴は通院の予定は忘れるんだよなぁ これだから女さんは
Anonymous
先入観と偏見でコメントを書く異常行動として記事を書いたほうがいい