5W1H+Then状況説明

Who(誰が)先延ばし癖のある自分が
When(いつ)大学3年生の時
Where(どこで)大学で
Why(なぜ)他の研究室よりゼミが少なく、課題の提出もほとんど無かったため
What(何を)放任主義の先生の研究室を
How(どのように)選び、その後に変更もしなかった
Then(どうした)放任主義が自分の先延ばし癖とかけ合わさって卒論の進捗が生まれず、留年の不安を常に抱える

前提条件

  • 筆者は小さい頃から作文などまとまった文章を書くのが苦手だった

健常行動ブレイクポイント

  • 「追い込まれればいけるだろう」と思ってはいけない。結局追い込まれてもいけない

どうすればよかったか

  • やらなきゃいけないのに言われないとできない人は、言われる環境に身を置くべき